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『やぶさかではございません』ロケ地全話ガイド!撮影場所と行き方まとめ

ロケ地
この記事は約4分で読めます。

「やぶさかではございません」を観て、「このカフェ、どこなんだろう…?」って気になった人、多いんじゃないでしょうか?
作品全体の落ち着いた雰囲気や丁寧な演出が魅力的で、登場する場所にもついつい目がいってしまいますよね。
この記事では、現在唯一明らかになっているロケ地「シェアビレッジ葉山」を中心に、アクセスや現地の雰囲気なども含めて詳しくご紹介していきます♪


この記事でわかること
・やぶさかではございませんの撮影に使われたロケ地情報
・サイレントカフェ「アサガオ」のモデルとなった場所
・実際に訪れる際のアクセス方法や注意点
・今後のロケ地追加に向けたチェックポイント!


「ドラマの世界に入り込んでみたい」そんな人は、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。
今後、他のロケ地も分かり次第、随時追加予定です♪

やぶさかではございません ロケ地完全ガイド!

「やぶさかではございません」に登場する印象的なシーンの数々。中でも、サイレントカフェ「アサガオ」のシーンは物語のキーになる場所として、視聴者の記憶に残っている人も多いはず。
この章では、現在判明している唯一のロケ地「シェアビレッジ葉山」をご紹介します。実際の雰囲気やアクセス方法もあわせてチェックしていきましょう!

第1話第2話
第3話第4話
第5話第6話
第7話第8話
第9話第10話
第11話第12話

第1話


シェアビレッジ葉山(サイレントカフェ「アサガオ」)

出典:スペースマーケット シェアビレッジ葉山

結論から言うと、「やぶさかではございません」に登場するサイレントカフェ「アサガオ」は、神奈川県三浦郡葉山町にある『シェアビレッジ葉山』で撮影されています。

この施設は、海のすぐ近くにある静かな古民家で、もともとは一棟貸しの宿泊施設としても使われている場所。
木のぬくもりを感じる和モダンな空間が魅力で、ドラマでも登場人物たちの繊細な感情を引き立てるような、しっとりとしたシーンに使われていました。

アクセスは、JR逗子駅からバスで約20分+徒歩数分程度
周辺には海岸やカフェも多く、ロケ地巡りのあとにのんびりお散歩するのもおすすめです♪


喫茶シルビア 西新井店(麻衣と亮が訪れたカフェ)

第1話で麻衣と亮がそれぞれ映画を観終わったあとに訪れた、落ち着いた雰囲気の喫茶店。
ここで2人は「お互いを観察し合うこと」を決めた、大事なシーンが描かれましたよね。

その舞台となったのが、**東京都足立区西新井にある「喫茶シルビア 西新井店」**です。

店内は、昭和レトロな雰囲気が残る重厚なインテリアで、まるでタイムスリップしたかのような空間。
深みのある木の装飾やクラシックなシャンデリアが映像にも映えていて、作品の雰囲気と見事にマッチしていました。

実際に訪れた人からは、
「ドラマのシーンそのままでテンション上がった!」
「ソファの柄やテーブルの配置も完全一致!」
という声も上がっていて、ファンの聖地としてじわじわ人気が出てきています。

2025年1月12日に閉業。現在は現地に訪れることは出来ません。

最寄り駅は東武スカイツリーライン「西新井駅」から徒歩5分ほど
モーニングやランチメニューも人気で、ロケ地巡りついでに食事を楽しむのもおすすめです♪

まとめ

・やぶさかではございませんのロケ地情報はまだ少ないが、注目が集まっている
・判明している撮影場所は、神奈川県葉山町の「シェアビレッジ葉山」
・カフェ「アサガオ」のシーンに使われた、美しい海辺の一棟貸し宿
・今後の放送やSNS投稿によって、新たなロケ地が判明していく可能性大
・ロケ地巡りは、ドラマの世界観をリアルに感じられる特別な体験!

まだ公開されているロケ地情報は多くありませんが、「シェアビレッジ葉山」だけでも十分に作品の空気を感じられる素敵な場所です。
今後も新情報が出次第、記事を随時更新していきますので、チェックしてみてくださいね♪

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